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習い事ナビ 2016.08.4

【コラム】スポーツを通じて成長してほしい―― 3人のラガーマンが語る子どもたちへの思い

投稿者: ノビルコ編集部

コラム ニュース ラグビー 五郎丸

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仲間や友達の大切さを学んでほしい

 
 7月25日、神奈川県横浜市港北区小机町の日産スタジアムにおいて『五郎丸 歩 × アサヒビール All for One! プロジェクト 「ラグビー教室」』が行われ、五郎丸選手と小学生の子どもたちがタグラグビーで汗を流した。プロジェクトの目的は、ラグビー振興とスポーツ振興。イベントを通じてスポーツの楽しさを知り、多くの人との触れ合いの中で感じたことを成長への糧としてほしい。そんな願いを込めて開催されたイベントだ。

 発案者である五郎丸選手にとって、このイベントは「一番やりたかったこと」だという。

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「スポーツに関心を持ってもらいたいというのもありましたし、子供たちにスポーツを通じて夢を持ってほしい。それがアサヒビールさんのサポートのおかげで形になりました。参加者は初心者が多いんですけど、昼食休憩中にボールを触っている子もいましたし、非常にいい機会になったんじゃないかと。僕自身も楽しめています」

 

 五郎丸選手自身、子どもたちと一緒にラグビーをするのは今回が初めてではない。今年、参戦したオーストリアでは、5月に右肩脱臼のケガを負ってしまったが、「ケガをした後はプロモーションに参加していましたので、子どもたちと一緒にラグビーをする機会も多かった」という。そのような経験を重ねたことが、今回のプロジェクト発起に繋がったのかもしれない。

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 間もなく開幕するリオデジャネイロ五輪では、7人制ラグビーが採用され、日本代表も男女ともに出場する。2019年には日本でラグビーW杯が開催され、この日のイベント会場である日産スタジアムで決勝が行われる。五郎丸選手自身が出場した昨年のラグビーW杯の影響で、ラグビーに興味を持つ子も増えているはず。

「五輪やW杯を通じて、もっともっと関心を持ってほしいと思います。そして3年後、テレビでW杯を見た時に『ここでプレーしたんだな』と思い出して、その先を目指してくれれば嬉しいですね」

 
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 自身も幼少の頃から様々なスポーツに親しみ、「夏休みの思い出と言えば合宿」と振り返った五郎丸選手は、イベント終了の挨拶の際、子どもたちにこう語りかけた。そこには、スポーツを通じていろいろなことを学び、成長していってほしいという切なる願いが込められていた。

「夏休みを利用して、いろいろなスポーツにチャレンジしてみてください。そしてスポーツを通じて、仲間や友達の大切さを学んでください」
 

スポーツで学んだことを社会で生かしてほしい

 
 イベントでラグビー教室の進行役を務めたのは、明治学院大学ラグビー部ヘッドコーチの石川安彦氏。和泉タグラグビースクールでコーチを務めるほか、日本全国の小学校を訪問して体育の授業を行う活動もしている。

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 7人制日本代表に選出され、イングランドでプレーした経験も持つ石川氏だけに、授業の教材として使用するのはタグラグビーが多い。しかし石川氏の活動は「ラグビーを普及しようという思いはない」という。

「活動のコンセプトは『運動嫌いの子が運動を好きになる』。スポーツを通じて考える力を育んだり、仲間を思いやる気持ちを持ったり、という部分にフォーカスしています。それを身に着けてもらうためのツールとして、タグラグビーを使っているという感覚です」

 

では、実際に指導をする際、石川氏は子どもたちのどのような言動に着目しているのだろうか。

「チームワークやコミュニケーションですね。試合中に作戦タイムを取って、どうすれば自分たちが上手にできるかを考えたり、話し合ったりするんです。そうすると、その中でリーダーが生まれたりとか、運動が好きじゃない意外な子から面白い案が出たりとかするので、そういう行動を大切にしていきます。そして実際にプレーした後には『今回はうまくいかなかったな、次はどうしようか』という、さらなるコミュニケーションが生まれていく。それを運動しながら育んでいってもらうのが最大の目的ですね」
 

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 自分たちで考え、意見交換し、前向きにチャレンジしてみる。運動が得意な子も、苦手な子も、それぞれが何らかの役割を担ってチームプレーに挑む。そうすると、運動に対して苦手意識を持っている子が、速く走れる子のタグを奪うこともあるという。このような成功体験は子どもたちにとって何よりの自信となり、成長に繋がる。それが石川氏の活動の狙いだ。

 スポーツを通じて経験したことは、子供たちが将来、社会に出た時にもきっと役立つはずだ。

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「大袈裟に言うと、スポーツで学んだことを社会で生かせるような能力を身に着けさせたいと思っています。たとえば仕事をしていても、みんなで話し合わなきゃいけない場面は出てくると思います。その際、自分はどういう立場でその話し合いに参加すればいいのか。リーダーなのか、聞き役で意見を返してあげるのか。そういった様々な役割を、状況に応じて使い分けられる対応力を育てるために、この事業を進めています」

 

 以前の子どもたちは、遊びの中で社会性を身に着け、それぞれの役割を見いだしていった。しかし現在、公園でできる遊びは制限され、携帯ゲーム機に没頭する姿を多く見かけるようになった。だからこそ、スポーツや体育の重要性は大きくなる。年間約70校を巡るという石川氏の活動は、子どもたちの成長に必要不可欠なものと言えるだろう。

 

One for All, All for One.

 
イベントの途中、元内閣総理大臣で、日本ラグビーフットボール協会名誉会長も務める森喜朗氏がサプライズで登場。自身もラガーマンとして鳴らした森氏は、子どもたちに「ラグビーって漢字でどう書くか知っているかい?」と語りかけた。1人が「楽しい?」と答えると、「偉い!」と笑顔になり、続けてこのような話をしてくれた。

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「ラグビーは『楽苦美』と書く。楽しくて苦しくて、人生を美しくしてくれるスポーツなんです。スポーツの良さは、苦しいこと。楽なことは一つもない。それでもなぜやるのかというと、苦しいこと、辛いことに耐えるためです。今のママさんたちは、子どもの成長を願うあまり、苦しいことをさせない。楽しいことばかりさせるんです。でも、そればかりで終わっちゃいけない。嫌なことはたくさんあります。その嫌なこと、苦しいことを一生懸命乗り越えて初めて、楽しい人生が待っているんです」

 
 スポーツの大前提は「楽しむこと」。競技の楽しさ、面白さを見いださなければ、興味や関心を抱くことはない。しかし競技に真剣に取り組み、さらなる成長を目指す過程では、辛いこと、苦しいことが待っている。そこで逃げてはいけない、というのが森氏の意見だ。

 森氏から子どもたちへのメッセージはもう一つあった。

「ラグビーの良さは、1人で戦うのではなく、友達・仲間と一緒に戦うことにあります。自分が辛い思い、苦しい思いをして、チームのために頑張るのがラグビー。『One for All, All for One』。一人はみんなのために、みんなは一人のために。この言葉を忘れないようにしてください」

 
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 五郎丸選手や石川氏の思いと相通じるものがあるのではないだろうか。ラグビーをする子どもが、全員ラグビー選手を目指す必要はない。競技への取り組みを通じていろいろなことを学び、健やかに成長していってほしい。それが、3人のラガーマンが今回のイベントを通じて子どもたちに送ったメッセージだ。

 
 

取材・文・写真/池田敏明

習い事ナビ 2016.07.31

【イベントレポート第1弾!】五郎丸 歩 × アサヒビール All for One! プロジェクト 「ラグビー教室」』

投稿者: ノビルコ編集部

ニュース ラグビー 五郎丸 体験

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ノビルコマガジン初のイベントレポートとして、7月25日、神奈川県横浜市港北区小机町の日産スタジアムにおいて行われた『五郎丸 歩 × アサヒビール All for One! プロジェクト 「ラグビー教室」』を取材した。
 

五郎丸選手の呼びかけがきっかけで開催

 
このイベントはアサヒビール株式会社と五郎丸選手がラグビー振興、スポーツ振興を目的として共同で取り組むプロジェクトで、こちらも今回が記念すべき第1回目。会場には小学1年生から6年生までの子供たちと帯同保護者が集まり、五郎丸選手との一時を楽しんだ。
 
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日産スタジアムに集まった小学1年生から6年生までの参加者たち

 

最初に挨拶したのは、アサヒビール株式会社 取締役 マーケティング本部長の田中晃氏。子どもたちに対し、笑顔で次のように語りかけた。
 
「スポーツの素晴らしさを多くの子どもたちと分かち合い、夢をサポートしたいという五郎丸さんの考えに我々が賛同し、このようなイベントを開催することになりました。今日がその第1弾です。子どもの頃から努力を続け、トッププレーヤーになった五郎丸さんは、皆さんにとっても憧れの的だと思います。ぜひともいろいろなことを教わって、たくさん話をして、夢を実現させるための力にしてください!」
 

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最初にアサヒビール株式会社 取締役 マーケティング本部長の田中晃氏が挨拶。「五郎丸選手からいろいろなことを教わって、夢の実現のための力にしてください」と語りかけた。

 

練習中、子どもたちと積極的に会話をする五郎丸選手

 
そして司会進行役の呼びかけで五郎丸選手が登場すると、子供たちとはもちろん、保護者からも大きな歓声が上がった。「楽しんでいきましょう!」と挨拶した五郎丸選手は、子供たちと一緒に準備体操からウォーミングアップ、タグラグビーに関する説明、そしてラグビーボールを使った練習と、予定されていたすべてのメニューを笑顔でこなしていく。
 

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五郎丸選手が登場すると、大歓声が上がった

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子どもたちに混じって準備体操をする五郎丸選手。早くも大人気だ

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コーチたちはニックネームで呼ぶことになり、五郎丸選手は「ごろうちゃん」

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常に笑顔を絶やさない。子どもたちともすぐに打ち解け、質問攻めに遭っていた

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「蹴って!」のリクエストに応え、豪快なパントキックを何度も披露

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タグを取る練習や、相手をかわしてトライを決める練習など、実践を通じてタグラグビーのルールを覚えていく子どもたち

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囲み取材に応じた五郎丸選手は「初心者の子にとって非常にいい機会。自分自身も楽しめています」と感想を語った

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昼食後には五郎丸選手と参加者の懇談会が行われ、子どもたちからは「何歳ですか?」、「好きな食べ物は?」などの質問が浴びせられた。終了後には全員にサインのプレゼント

 

午後はいよいよ試合に

 
午後にはタグラグビーの試合を実施。ラグビー未経験者が多かったものの、午前中の練習の成果もあって素早い動きでタグを奪ったり、チームメートとボールを回しながらトライを決めたりと、みな芝生の上を楽しそうに走り回っていた。
 

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午後にはタグラグビーのゲームを実施。初心者が多いとは思えぬほどルールののみ込みが早く、どの子も楽しそうにプレーしていた

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ゲームの合間には森喜朗元首相が登場。元ラガーマンとしてのご自身の経験を踏まえ、子どもたちにメッセージを送った

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五郎丸選手もゲームに飛び入り参加。軽快な動きでトライを決めると、司会進行役の石川安彦コーチからは「大人げない!」の声も

 
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ゲームが終わる頃には子どもたちともすっかり打ち解け、ご覧のような状態に

 
 五郎丸選手はそれぞれのチームを巡って参加者たちとの会話を楽しみつつ、時折、試合にも参加。子供たちのタックルを巧みにかわしてトライを決めるなど、「ワールドクラス」の一端を見せてくれた。
 

そしてあのキックも披露!

 
試合後にはデモンストレーションとして、15年ラグビーW杯で有名になったルーティンからのキックを披露。豪快なキックをスタンドに蹴り込むと、この日、一番の大歓声が上がった。
 

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懇談会で子どもたちと約束したとおり、ゲームの後にはルーティンからのキックを披露。大歓声と拍手が巻き起こった

最後は参加者、帯同保護者と記念撮影を行い、五郎丸選手が全員をハイタッチで見送って終了。参加した小学生たちは夏休み最高の思い出を作ったとともに、ラグビーという競技に対して大きな関心を持ったことだろう。

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直筆サイン入りの帽子やスパイクなどが当たる抽選会も実施

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全員で記念撮影を行い、五郎丸選手自らがハイタッチでお見送り。子どもたちにとっては最高の思い出になったことだろう

 

参加者のコメント

 
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高橋遼成くん(小学6年)

「ラグビーは小学1年の時に始めました。友達に誘われて、やってみたら楽しかったので。五郎丸選手と会えて嬉しかったです。キックに憧れていたんですが、実際に生で見て、やっぱりキック力がすごかった。ラグビーW杯の決勝をやるスタジアムでプレーできたのも嬉しかった。今後もラグビーを続けて、将来は海外で活躍したいです」

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上原梨桜さん(小学4年)

「お父さんに勧められて、応募してみました。不安と楽しみが入り混じっていましたが、五郎丸選手と一緒に話せたり、写真を撮れたりして嬉しかったです。ラグビーは、難しいと思っていたけど、やってみると意外と簡単で、気軽にできて楽しめました」

 
尾﨑和佳さん(小学3年)

「お母さんが五郎丸選手のファンなので、参加しました。ラグビーはやったことがなかったけど、楽しかったです。五郎丸選手からサインをもらって嬉しかった。今度、ラグビーの試合を見てみたいです」

 
 

取材・文・写真/池田敏明

習い事ナビ 2016.06.16

アサヒビールが五郎丸選手と小学生向けに「ラグビー体験教室」を開催決定!

投稿者: ノビルコ編集部

アサヒビール ニュース ラグビー 五郎丸 夏休み

アサヒビールは、パートナーシップ契約で締結しているプロラグビープレイヤー五郎丸選手と共同し、「五郎丸 歩×アサヒビールAll for One!プロジェクト『ラグビー体験教室』(以後、「ラグビー体験教室)を2016年7月25日(水)と8月2日(火)に開催すると発表。
 

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「ラグビー体験教室」は、小学校1年生から6年生を対象として神奈川会場(日産スタジアム)と福岡会場(レベルファイブスタジアム)の2会場で実施し、タグラグビー(※1)の練習やミニゲームを行い、これまでラグビーをプレーしたことがない方も楽しめる内容になっているという。なお、当日は五郎丸選手も駆けつける予定ということでお子様がいるいるファンにはたまらない内容となっている。

応募方法の詳細は、アサヒビールキャンペーン概要をご確認ください。

応募期間:2016年6月15日(水)0:00〜6月30日(木)23:59
注意事項:小学生自身での応募はできず、満20歳以上の方の応募が必須

 

※1タグラグビーとは、タックルのような身体接触や地面に倒れるプレーのない新しいスタイルのラグビー。簡単なルールになっており、子どもでも楽しく安全にプレーできる。

「All for One!プロジェクト」とは、五郎丸選手が進められているラグビー振興・スポーツ振興への活動のサポートや、スポーツを通して皆様に勇気と元気をお届けする様々な活動を行うアサヒビールの新しい取り組み。
五郎丸選手と一緒にラグビー競技やスポーツの普及を推進するとともに、「五郎丸選手のようになりたい!」という、子供たちの夢を応援していく。

 
 

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