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インフォメーション 2020.07.4

“本物の英語力”が身につくコーチング英会話「TORAIZ(トライズ)」が英語教育を科学する研究誌「語学研究所レポート」を7月3日に創刊!

投稿者: ノビルコスタッフ

ニュース 書籍 英語・英会話

 楽ではないから”本物の英語力”が身につくコーチング英会話「TORAIZ(トライズ)」(以下TORAIZ)は、英語教育を科学する研究誌「語学研究所レポート」を本日7月3日に創刊する。
 


 


TORAIZでは、英語教育の科学と呼ばれる第二言語習得論を中心に、数多くの理論的な裏付けがある英語学習を提供している。そうした学術的な専門知識を基にプログラム内容の改善・向上を図る社内機関として、語学研究所を設けている。その顧問(フェロー)には、元NHKの同時通訳者であった新崎氏、第二言語習得論の日本での第一人者である関西学院大学の門田教授のお二人に就任していただいており、語学研究所は英語学習の理論と実践の橋渡しとなる役回りを弊社社内で担っている。

この度は、語学研究所として、受講生・修了生を対象とする膨大かつ精緻なデータを基に、月次での研究誌レポートを創刊、学問的・科学的に正しい学び方と国際ビジネスの現場に活きる英語の使い方に関して、日本の英語学習者にとって本当に価値ある情報をお届けする。
 

語学研究所レポートの目次及び概要

 

①研究の扉
第二言語習得論の最新の研究を、英語学習者にとっても丁寧にわかりやすく解説。

②今月の1冊
第二言語習得論の入門書・英語学習に役に立つオススメの参考書籍など英語学習者の必読書を毎月1冊紹介。

③調査レポート
受講生・修了生データを基にした英語学習に関する最新のリサーチ結果を全面公開。

④フェロー(顧問)
元NHK同時通訳者の新崎氏と関西学院大学教授の門田先生による英語学習の大家が連載執筆するコラムを掲載。

⑤英語学習Q&A
英語学習者によくあるお悩み相談を語学研究所所長が親身に回答。

⑥英語の履歴書
国際ビジネスの第一線で活躍しているビジネスパーソンの方が自らの英語の学び方・使い方の極意をこのレポートだけに語る。

⑦活動レポート
語学研究所が企画・運営しているイベント活動を共有報告。

⑧編集後記
語学研究所所長の西牧より一言メッセージをお届けする。

 

TORAIZ(トライズ )について

 1,000時間の学習により、日本人が最も苦手とする英語のスピーキング力を身に着けることができる“本物の英語力”を追求するコーチング英会話プログラム。受講生一人ひとりにカスタマイズされた目標設定、その実現のための自己学習プログラムの作成、日々の学習サポート、2週間に一度の面談での進捗チェックを、専任のイングリッシュ・コンサルタントが担当。
 さらに、自己学習をアウトプットする場として、豊かな経験を持つネイティブコーチとのオンライン・レッスンやグループ・レッスンを学びの場ではなくケーススタディとして実施。インプットとアウトプットのサイクルを作ることで、日本にいながらにして、実践的なビジネス英語を身に着けることができるサービスだ。
 学習モチベーションの維持のためにリアルな人とのコミュニケーションを重視していることもトライズの特徴で、開校以来、受講生満足度97.9%(※1)、1年間学習継続率91.7%(※2)という実績を持つ。

※1:当社お客様満足度調査(2019年10月実施)
※2:累計受講生(受講開始1ヶ月以内での退会者除く)の内、受講開始から完了までに退会していない受講生の割合(2019年6月当社調べ)

 

トライオン株式会社について

 2006年12月設立。「学ぶことを通じて人と組織の可能性を開く」を経営理念として創業より一貫して「教育」を軸にした事業を提供。インターネットを通じて時間や場所に捕われずに、多くの人が様々な学習コンテンツに出会える場所を提供することを目的に、日本最大級の通信講座「脳内カレッジ」を運営。 2015年からは、ビジネスレベルで通用する英語を1年でマスターするコーチング英会話スクール「TORAIZ(トライズ)」を開始。

 
■詳細は こちら

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