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新スクール 2018.09.9

【9月】未就学児対象!遊ぶことから始めてみよう!「あそぶ習い事PAPAMO」プレオープン体験会!

投稿者: ノビルコ編集部

お絵描き・工作 スポーツ ニュース 未就学児 運動

親戚のおうちのようなあそび場を展開する「PAPAMO」が、未就学児を対象に、本格的に習い事を始める前に、遊びを通して様々な習い事にを体験できる「あそぶ習い事PAPAMO」を9月8日~30日にプレオープンとして実施する。

 

 

「あそぶ習い事PAPAMO」では、サッカー・ダンス・アートなど様々な習い事を、「遊び」をベースにして、楽しみながら体験できるプログラム。毎回異なる内容で、子どもたちの「好き」「得意」を引き出す。
玉川大学脳科学研究所の山田徹志先生がアドバイザーとなり、プログラムを作成するほか、多様な専門家による多面的な視点でこどもの「好き」や「得意」を理論と実践の側面から提案するのが特徴の、今までにない試みだ。プレオープン期間の9月8日~30日には三鷹、日暮里、用賀の3拠点で全3回のプログラムが実施される。

 



 

「あそぶ習い事PAPAMO」の特徴

「あそぶ習い事PAPAMO」では、いろいろな習い事を“教える”のではなく“あそび”を通して試し、ひとりひとりの個性を引き出すことを目的としている。
未就学児にとって遊びは学びそのもの。自由に遊ぶ中で、「状況への応用力」「主体的な行動力」「社会との協働力」など生活に必要な能力を育むことが出来る。また、様々な経験を通して、子こどもの「好き・得意」を見出すことが出来る。そのためには、夢中になって遊び込める環境づくりが重要であり、その環境こそが「あそぶ習い事PAPAMO」の目指すところだ。
毎回のプログラムは、「試す」「繰り返す」「好きになる」の3ステップ構成で、主体的に興味・関心をもって取り組むことで、深い達成感を得ることが出来る。

 

専門家など複数の視点で親へフィードバック

 

 
「あそぶ習い事PAPAMO」では、複数の大人の目できめ細かくこどもの姿を観察、「育ちのレポート」のフィードバックなどを通して、こども一人ひとりのの「好き・得意」を見える化する。
保護者には、遊ぶ姿のレポートを具体的にメールなどでフィードバック。担任として継続的にこどもを見る先生に加え、サッカーやボクシングなど多分野のその道を極めたプロ(元スポーツ選手など)を定期的に特別講師として招き、その先生たちからも丁寧にこどもの育ちのレポートのフィードバックされる。
これらのフィードバックを通して、今までは気づかなかった、それぞれの子どもの「好き」や「得意」を発掘することが出来る。

 

9月のプレオープンについて

9月8日~30日のプレオープン期間は、三鷹、日暮里、用賀の3拠点で、計3回のプログラムが実施される。

9月のプレオープン後は、11月に正式オープンが予定されている。

様々な習い事を体験でき、思いがけない子どもの「好き」を発見する機会となる「あそぶ習い事PAPAMO」、ぜひ体験してみては!

 

【開催概要】

<開催期間>2018年9月8日(土)~30日(日)※教室により実施日は異なる
<会場>三鷹教室・日暮里教室・用賀教室
<料金>プレオープン特別価格:6,500円/月(全3回)
<対象年齢>年中児
<申込方法>公式サイトの申込フォームから申込

 
■詳細および申込はこちらから
 
 

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